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2007年10月28日 (日)

おめでとうございます

おめでとうございます
今日は、加西の友人のめでたい日です

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あと少し

あと卒業試験のみとなりました
20071027001_2








今日のひとこと

しつけ糸はガラではありません

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2007年10月23日 (火)

F1感想

F1ブラジルGPの感想を少し

まずは、別に私はライコネン贔屓では、ありません
アロンソもハミルトンのすばらしいドライバーと認識しております

そんな中で、ライコネンをチャンピオンと予想した理由は

1) 最速ドライバーといわれたライコネン 巡り会わせが悪く 肝心なところでリタイアしたりして、チャンピオンを逃してきました ここで、獲得しておかないとしばらく遠ざかりそうで、是が非でも獲得してほしかった。おまけにフェラーリはこのサーキットとの相性はバツグン

2) アロンソは、ここ数戦パフォーマンスが充分でないのと、最近場外での態度が目に余るので気に入らない。どんな状況であれ、契約した内容を果たすのがプロとしての役目なので、チャンピオンから外しました 今後のF1のためにも

3) ハミルトンは、勝利の女神はかならず試練を与えると思いました。
ただし、本当のウツワであれば、それを跳ね除けて、チャンピオンになかもしれません

んな感じ

結果、F1ではありがちなだれもあまり予想しない結果に

これで、ハミルトンは、普通の速いドライバーだと判断。プロスト、セナ、ミハエルには、なれないとオイラは、勝手に思っています。でも、間違いなく速いですけどね

レース終了後、ウイリアムズとBMWの燃料違反が発覚しましたが、順位に変動は無くライコネンのチャンピオンは確定しました

ライコネンのチャンピオン獲得は、私の心を和ましてくれました
本当におめでとう 


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2007年10月22日 (月)

チャンピン決定

寝るつもりでしたが、展開が展開だけに、最後まで見てしました

おめでとう ライコネン

途中経過は、違うけど 私の予想通りに、キミ.ライコネンが優勝し、チャンピオンを決めました オイラ すごい!

いやぁ~ 本当に最後まで わからないレースでした

さぁ、寝よっと

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2007年10月21日 (日)

501X対策模索

久々に501Xネタ (失敗ですが)

501Xのフロントホイルがよくなめます
原因は、ふたつ

・ナイロンナットがゆるみ易い
・六角ハブが、あまくなめ易い

こんな感じ


最近の4駆は、だいたい同じ構成なので、他の部品が使えないと考えていた
特にD4!

前回の加西で、D4のフロントアクスルシャフトが使えるらしい!?
と聴いたので、少し疑問に思いながら試してみた

20071021001これを







20071021002 これとこれを使って




200710003
こうしてみました






が、タミヤとHBのフロントアップライトを比べるとタミヤの方が、0.5mmほど、厚いため充分なクリアランスが得られないため、渋くなります

ならば、アップライトもハブキャリアもD4用に交換すればと思い比べると

20071021003

あうぅぅ
ホン付け不可能




200710004
ならば、フロントアップライトだけでも

フロントアップライトもこんな感じ でもスペーサーを入れれば

が、ここでも違いが





タミヤ 
フロントアップライト ネジきってある
ハブキャリア     ネジきってない

HB
フロントアップライト ネジきってない
ハブキャリア     ネジきってある



うまくいかんのぉ


加工するとどうでもなるけど、いざというときに大変なので、加工無しの方法を考えたいです


いったい、彼は何をつかってるんだろう???
他のアクスルシャフトを探すか?


つづく




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2007年10月20日 (土)

予選終了

予選終了
予選が終了しました
m6さんは、27位
無事決勝進出!
さぁ、メイン優勝を

結果は、エムログで!!

では

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ミニッツカップ

ミニッツカップ
予選一ラウンド終了
今から二回目です
m6さん 只今24位

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応援

応援
とても良い天気の今日は、ここにきました
m6さんのミニッツカップ応援です

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2007年10月19日 (金)

勝手に予想

私が勝手に思うF1最終戦ブラジルGP優勝者&チャンピオン

練習走行から、フェラーリが好調

しかし、練習走行で、ライコネンのエンジンブロー
予選グリッド10番降格決定

予選結果は、練習走行の好調そのままに、ライコネン、マッサ、ハミルトン、
アロンソ、マッサとなる。ライコネンは、降格で10番手に

決勝
1コーナーへは、マッサ、ハミルトン、アロンソの順番
今回は、マッサがふさぐ形に、引き離されずにアロンソがついていく

中盤トラブルを抱える周回遅れの山本左近を、抜く際にハミルトンのリアに
左近接触 そのハミルトンにアロンソが.....そのまま2台は、リタイア

そのころ、BMWをピットストップでかわしたライコネンが2位浮上

終盤タイヤトラブルで、ペースが落ちたマッサも抜いて、ライコネンが優勝

そして、シリーズチャンピオンに


なんてことはないよネ

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2007年10月18日 (木)

今日も

今日も
今日も例の店に
昼もココだったので二回目です
これは、自家製梅酒です
プレーンなやつだそうです

今週は、飲みに行くつもりなかったんですけど
いろいろとたまるものがあるので、発散してきました

軽~くですよ

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2007年10月15日 (月)

加西 公式第6戦 最終戦

体調がイマイチです
今まで、経験の無い状態です....
ジンマシンは、治まりましたが体の疲労が尋常で無いことの気付き、早退しました


さて、昨日の加西最終戦の私のレポを簡単に

今回は、Dr.が欠席なので、まことさんとふたりで出撃!
(まことさん、いつもありがとうございます)

参加者は、約40名 2WDは、Dメインまで 4WDもCメインまで
すごい人数です しかも、昨年は参加していない方も増えてとても良い傾向です
ただし、練習熱心な方が多く上達が著しくトップランカーでは無い私には、結構ドキドキです

路面は、温度もやや低めで砂が浮いた状態。これでは、ぴったり合うタイヤがありません

予選1回目
2WD
涼しい状態なので、F:プロライン4リブM3 R:インサイドジョブM3でスタート
コースレイアウトは、前回からほとんど変わりなし。手前の2連の人口芝が傷んで少し気になります 厳しいレースになるのでミスに気をつけながら走行 でも、いつものようにミスります。大きなミスを2回しましたが、ギリギリで15周に入るも最終周でスタック 
予選総合10位

4WD
前日メンテして、全く走行せずに出走。異音とノーコンで、出走あきらめ。棄権。


予選2回目
2WD
501Xの修理に追われ、セットそのままでスタート 各車の走行で砂がラインに出てきたせいか少し動きがシビアに感じます。先ほどよりは、タイムが落ちていますが、ミスは少ないのでタイムアップは出来そうです。とにかく15周を目指しますが、途中他車と絡んで?タイムアップならず

4WD
スパー交換&配線取り回し変更でなんとか復活。
タイヤは、前後ホールショットM3
とにかく、結果を残したいので慎重に走行。グリップが若干足りず、いまいち速くないですが、ミスをしながら完走。予選総合6位

昼休み
温度も上がってきたので、RED系をテスト X3000とX2000を比較しましたが、この時点で、安定性X3000、軽快さX2000の感じでした 他も確認したがったのですが、メンテもあったので、これで修了

予選3回目
2WD
リアのバネを#70→#68に変更 タイヤもF:LosiBK3リブRED R:X3000レッドに
今回は、バランスもよくいい感じです。レベルは低いですが、ミスも少なく今度こそタイムアップできそうです。しか~し、終盤。前の車がスタックしたのをよけ切れず、終了~!
総合14位でした

4WD
タイヤをF:ブロックヘッドRED R:X2000レッドに変更。タイムはあがりましたが、ミスりまくり自分を見失って、タイムアップならず
約1秒足りず、BQゲット

予選結果
2WD 14位
4WD 9位

決勝
2WD
コースオープン後の練習走行中に、リアハブ破損で棄権 参加できず

4WD
温度が下がってきたので、前後ホールショットM3に交換
スタートは、無難にこなしトップで帰ってきます。その後も順調に周回しますが、後ろをチラ見した瞬間、手前のジャンプで落ちてしました....癖ですヨクヤルンデス
一気に3位に転落。この日は、どもう冷静さがなくコレでキレテしまいました
結局、何位か覚えてません...

今回もイロイロありましたが、大きくセットを外すこともなく、まずまずの状態だったと思います。ただし、まだまだ修行が必要ですね

木枯らしも参加予定ですので、またよろしくお願いシマス


今回も画像なしです


運営の皆様、参加された皆様お疲れ様でした
また、よろしくお願いシマス

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あぁ

週末イマイチ体調がすぐれなかったのですが、
帰宅後、体中に蕁麻疹が…
かゆい(>_<)

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2007年10月10日 (水)

飲んでるよ

飲んでるよ
私も今日は、例の店に

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2007年10月 6日 (土)

加西 de 練習

今日は、久しぶりに練習に加西に行ってきました

練習で加西に行くのは、7月29日以来です

まことさんに拾っていただき昼過ぎに加西到着

既に練習されていたのは、ぶんちゃん、tsunoさん、ふぃるさん 他 3~4名でした
その後も数名の方が来たり帰ったりって感じでした

ぶんちゃんは、めずらしくトラブルで対処中
ふぃるさんは、カツカツせっと

今日の私の目的は、RB5のバネのテストがメイン

フロントは、キット標準#30→Losi オレンジ
リアは、#70→#80→#75

時間切れで、F:Losiオレンジ R:#75 で残りの走行をしました
陽がだいぶん傾き、少し温度が下がって状態です

本日の状態でバランスをとるとこんなんになっちゃいました....リアは、結構硬く突っ張った状態なので変な感じです。でも、結構走れちゃいます。次はフロントのバネを、もう少し変更したいので、リアも含めてもう来週までに妄想セットをしてみたいと思います

501Xは、前回安定感に欠けたので、確認も含めてそのままで走行
路面の状況も悪いので、比較はできませんがやはり少し安定が欠けるので、フロントダンパー上部取り付け位置を内から2つめから最内に変更。安定度が上がったので、次はリアのバネをソフトからミディアムに変更。これで、かなり積極的に走れるセットになりました。相変わらず、501Xはよく走ります。問題は、トラブルだけですね

時間はあまりありませんが、充分な対処をして加西の最終戦に挑みたいと思います
(実は、前回のレースから、今日までなにもさわってないんですよね。メンテしたら、セット変わってしまうんですけどね)


20071006001 ともかく天気もよく、気持ちいい一日でした








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2007年10月 5日 (金)

明日は

明日は
少し涼しくなってきました

明日は、加西出撃予定です


昨日、購入した AUTOSPORTSをよんでいると、1976年富士での新事実が…(続く)

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2007年10月 4日 (木)

少し富士の話

土曜日、加西に行こうと思ってます
誰か…


さて、少し時間が経過しましたが、富士スピードウェイでのF1日本GPのことを少しばかり

まずは、生い立ちを少し(あまり正確ではありませんが...)
富士スピードウェイがオープンしたのは、1966年。ちなみに鈴鹿は、1962年。
当時モータースポーツが少し、認められ(自動車普及のショー的扱い)鈴鹿に対抗して東日本にもサーキットを作ろうということに 当初は、アメリカの人気シリーズNASCARをやるため、広大な土地&富士山ということで今の場所に決まったとか...
ただし、オーバルコースを作るには色々問題があり一旦中断.....その後も検討は続けられ、最終的にはヨーロッパ的なロードコース(ジョン・フーゲンホルツ作)となり、あの「30度バンク」のコースが完成、1966年1月オープンとなる。

富士スピードウェイは、モータリゼーション華やかな時代から公害問題等の厳しい時代を乗り越え 1976年の日本で初めてのF1開催となる。これで日本でも本格的にモータースポーツが定着するくきっかけになるはずだった。

.....はずだった?
とは、何か ご存じの方も多いんですが、実は、F1の開催は、1976年、1977年で休止となりました

今回一連の放送では、1977年のことは、なにもふれられていません、1977年には死亡事故が発生し、その他の事も重なり、中止せざる終えない状況となってしまいました。
これで、我々は87年の鈴鹿まで待つことに

ちなみに事故は、
故)ジル・ヴィルヌーブ(フェラーリ)が故)ロニー・ピーターソン(ティレル 当時たいれる)に追突
ジルが立入禁止区域の観客らを巻き込んでしまったというもの
その後もマスコミでずいぶん取り上げられていたのを覚えています

この頃私は、まだF1というものにあまりわからず、かすかな記憶にロータスやマクラーレンがテレビで走っている姿がある程度です。でも今では、いろんなところから情報を入手することができるので、ある程度の事は知ることができます。なので、今回テレビを見ていると補足しなきゃいけない事が多々あったので、次は、それを

補足
1976年の話

日本人の活躍
今回テレビでは星野一義が、まるで3位に入賞したような表現をしていましたが、少し違うんです
確かに3位は、走行していたのですが、タイヤを使い果たし結局リタイアなんですよね

星野さんの活躍は、本人の実力もありますが、雨という路面コンディションとブリヂストンのレインタイヤというのが大きいと思います。


あと、長谷見さんの活躍はもっと衝撃的なものとなるはずでした。(今回全く出てきてませんが)
彼は、日本のシャーシ(コジマKE007)で参加。1回目の予選を4位につける。予選二回目にタイムアップを狙い最後のアタックに、しかし最終コーナーでフロントサスが壊れクラッシュ
このときのタイムは、ポールのマリオ・アンドレッティのタイムより速いタイムであったとか....
結局予選10位。

1回目の予選4位も当時のF1界には、衝撃を与えたはず。だって、完全な日本のプライベータが手作りのマシンで、F1の強者を相手に4位なので!
イギリスBBCの記者も「バックにトヨタかニッサンがついているのか? それともホンダか?」なんてことを聞きにきたらしい

この後も、伝説がつづく
当然彼らは、スペアカーが無いので、レースは参加不可能に思えたのですが、なんと40時間不眠不休で修復作業をつづけ当日のフリー走行1時間半前に完了した。これは、ありえない出来事。修理とフロントサスが折れた対処を含めて作業を完了したのだから信じられない 当時は、おおらかな時代だったので、修理もレースにきていた技術者が手伝ったりしたそうだが、新車1台を組み立てる以上の作業をしたことに…、当時の日本にはそんなパワーがあったのかも知れません

後にロータスチームの創始者 故)コーリン・チャップマンは、こう言ったそうです
「私は日本に行って2つのの奇跡を見た。ひとつは名もない車に乗る名もないドライバーが驚異的なタイムを叩き出した事。それともうひとつはクラッシュしたF1マシンを一晩で作り直した男達がいた事」


コジマ F1,長谷見昌弘、近藤ガレージ スゴイです


これから、伝説が始まろうとしていたのですが、翌年77年で尻りすぼみで、休止へ


そして、30年!

そんな事を思い出しながら、今年のF1を見ましたが、日本勢の活躍が無かったせいかいま一つ物足りなさを感じました。
ポイント、ポイントでは、面白いところも多々ありましけどね 終盤100Rアウトからのライコネンのパス(マッサもやったのかな?)
通常雨では、ありえませんね タイヤが良かったのもありますねど…
他もいろいろありました。でも速いドライバーはいるんだけど、魅力があるドライバーがいないですよね

今回レースで印象に残ったのは、S.ヴェッテル!
セバスチャン!君はいいねぇ〜 表彰台目前で、兄弟チームのマークに追突なんて! それもSCラップ中! なんか、ハミルトン見ていて気がついたらぶつかっていた とか,,,,,君最高です これからもその調子でガンガン行ってください


まぁ、言いたかったのは、昔富士ではイロイロありましたってこと
フジテレビが放送でいっていることは、表面でしかないということです

また、気が向いたらなんか書きます

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